坐骨神経痛

一旦かかってしまうと立つことも、座ることも痛くて出来なくなるといわれている坐骨神経痛。坐骨神経は骨盤から下の足先までを司る神経なのですが、それが骨盤のゆがみやねじれを放置することによって痛みが強くなってきます。

放置すると最悪、入院する可能性も出てきます・・・

豊橋市菰口町の当整骨院ではこうした坐骨神経痛の痛みを防ぐべく、出来るだけ早めのご相談をお勧めしています。特に要注意なのが坐骨神経痛の前段階でもある、日常生活に影響の少ないレベルのしびれや軽い痛みの時です。坐骨神経痛は症状としては主にでん部付近の痛みとなって表れてきますが、実際は太ももの裏等に痛みが出ることも少なくありません。放置しておくと最悪、手術が必要になってくるようなケースさえあるのです。

痛くて動けない状態は、実は体を守る防御反応の一つです。

こうした影響から豊橋市菰口町の当整骨院では、ご相談を受けて必要と判断した場合は早めの施術を推奨しています。ゆがみも坐骨神経痛も、放置しておいても自然治癒する可能性は非常に低いです。痛みというのはそもそも、体を守るための防御手段であり、危険信号でもあります。坐骨神経痛がひどくなって手術が必要なぐらい痛くなってしまうということは、逆に言えば体を動かせない程、筋肉や神経が痛んでいる事でもあります。
坐骨神経痛は早めに治療すればするほど予後も良好となります。なるべく痛みの少ない内の治療が大切です。

当院へのアクセス情報

所在地〒441-8011 愛知県豊橋市菰口町3-14
電話番号0532-32-6322
休院日日曜・祝日